車椅子

Abstract

(57)【要約】 【解決手段】その下方にキャスタ車8を有する左右一対 のフロントパイプ1と、大車輪9を回動自在に軸着した バックパイプ2の下端間に設けられたベースパイプ3の 後端部を延設してティッピングレバー14を設けた車椅子 において、ティッピングレバー14の先端部にフットプレ ート15を設けた車椅子。 【効果】フットプレート15を踏み込んでキャスタ車8を 持ち上げるため、車椅子の走行中に障害となる路面段差 に遭遇した場合には、容易にその段差を乗り越えること ができる。

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      WO-2016047402-A1March 31, 2016コンビ株式会社乳母車