検電器

Abstract

(57)【要約】 【課題】 従来の検電器を用いる暗い場所での懐中電灯 を片手に持っての検電作業は、作業者の手が塞がり非常 に困難をともなうと共に迅速に行うことができない。ま た、従来の検電器を用いて高電圧の検電を行う場合に は、作業者の手が塞がり検電作業が困難なため、的確な 作業が行えず危険をともなうことがある。 【解決手段】 本体1の先端部に検電部2を設けた検電 器において、その検電部2の手前の本体1の先端部に検 電部2の前方を照らす照明灯3を設けたものとしてい る。そして、前記本体1は、使用者の手の平で把持可能 としたものとすると共に、その側部に使用者の人差し指 と親指で両側から操作できる照明灯3の調光ノブ6を設 けたものとすることができる。

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